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美雨の部屋へようこそ

ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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花の都 Florence 詩人バイロンとフィレンツェ

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花の都 Florence バイロンとフィレンツェ

名もなき画家の絵 フィレンツェ
名もなき画家の絵 フィレンツェ


Florence:フローレンスと英語でいうと首をかしげる人もいるだろう。

フィレンツェ(Firenze)といってああ、と納得。
昔、自分もそうだった。(笑)

でも、花の都、のイメージには断然フィレンツェよりもフローレンスではないかな。

フィレンツェは、イタリアのトスカーナ州フィレンツェ県に属する人口36万人の都市。
フィレンツェは3度目なので、見学場所はこれまで見ていない場所だけ、とした。

ヴェッキオ宮殿、サン・ロレンツォ教会&メジチ家礼拝堂墓所できれば前回見れなかった棟のウフィツィ美術館 (Galleria degli Uffizi)。詩人バイロンのインスピレーションを与えたスポットでもある。

やはり、ここに来ると、ルネサンスはフィレンツェで生まれ、その後ヨーロッパ全域に伝播していったことがあらためて実感される。



思わずカメラを傾けたくなるセピアカラーの街並み
思わずカメラを傾けたくなるセピアカラーの街並み

イルさまin Florence
どんな乗り物も似合う街 フィレンツェ

スクーターも車も似合うフィレンツェ



19世紀初頭のイギリスのロマン派詩人バイロンは、チャイルド・ハロルドの旅の詩篇の中で、フィレンツェとローマに捧げた詩を詠んでいる。


とりわけ、フィレンツェには、故郷と同等に深い愛惜の情を抱いていたようで、自分の生涯において、もう二度と再び訪れることはないであろうと、かの美しい街への惜別の辞を述べている。
その後、バイロンは義勇軍を率いてギリシャ独立戦争に馳せ参じて、1824年、36歳の若さで熱病で没することになる運命が待っているのだが、勇ましくトルコ軍を撃滅し、ギリシャを復興させて、フィレンツェの生みの親としてのイスタンブールの地を勝利者として踏むことを詩に託し 吟じている。


また、ローマに寄せては、廃墟と化してしまった古代の栄華を偲んで、悲嘆の思いを詠んだ。バイロンが訪れた時代のローマは、それほど零落していたのだろうかと思うほどである。




美青年だった詩人バイロン
バイロン1


バイロンについてぷち・イントロダクション

ロマン主義の偉大な詩聖、バイロン卿。George Gordon Byron(1788-1824)は、イギリスの詩人。
1788年ロンドンで貴族の子として生まれる。1790年スコットランドのアバディーンに転居し、1798年の父の死によって第6代バイロン卿となる。ケンブリッジ大学で学ぶが乱れた生活を送る。在学中に制作した最初の詩集は批判を受け、1809年から2年間にわたり地中海諸国を旅行することになる。
帰国後発表した長編物語詩『チャイルド・ハロルドの遍歴』が大成功を収め、一躍時の人となった。その後も背徳的なテーマを描き、1816年私生活上の悪評がもとでイギリスを去り、スイスやイタリアなどを転々とする。その間に『チャイルド・ハロルドの遍歴』の続編や、代表作となった未完の長詩『ドン・ジュアン』を書き続けた。
ギリシア独立戦争(1821年~29年)が勃発すると独立軍に参加するため、ギリシアに渡ったがマラリアのため客死した。放蕩貴族と見る向きもあるが、詩人として、英雄として「男の中の男であった」と200年経ったいまも彼を惜しむ声はあとを絶たない。



バイロンゆかりの、ホテル バイロン
newhome04.jpg
フィレンツェのサンタ マリア デル フォーレ大聖堂、ダビデ像の近隣にある




バイロン作「チャイルド・ハロルドの巡礼」より

フィレンツェ(フローレンス)に寄せた詩

NO.57.
aあゝ忘恩のフローレンス!ダンテは遠くはなれてねむる、
叱り咎むる波のそば、眠るbシピオを見る如く。
内亂よりも更にあしき
c黨派の爭詩人を逐ひぬ。
其名は永く子孫の子孫、
百年つきせぬ憾に讚ぜむ。
はたペトラルカ譽ある額にまとふ冠の
月桂の木は途遠き外なるd土に生ひたちぬ、
其生、其名、破られし墓も爾のものならず。


aダンテとペトラルカの遺骨
bシビオは故國を去りてカムパニアの岸リテルナムに逃る
c「ゲルフ」派「ギベリン」派の爭い
dペトラルカはローマにて月桂冠を授けられる




NO59.
かくしてサンタ・クローチェは彼等の偉なる塵を缺く、
其缺くためにことさらに著(しる)し、いにしへのaシイザアの
ねり行く列にブルータスの像省かれて見るものに
ローマの中の秀れたる其子偲ばしめし如。
優りて幸のラベンナよ!亡ぶる邦のb砦(とりで)なる
爾の波の打つ岸に不朽のc流人葬らる、
アルカも更に流麗の調べのかたみ、わがものと
求めてたもち、そのためにフローレンスは空しくも
其逐ひやりしすぐれたる故人の骨を得ずに泣く。


aローマの帝室の葬式の列にブルータスの像を許さゞりき
b西ローマ皇帝しば〜こゝに逃れしが故
cダンテを指している




NO.61.
アルノーの岸、藝術の精を集むるa院の内、
b彫める工(たくみ)・七彩の色ある技と競ふ場、
心と目とを奪ふべき寳は更に數多し、
更に幾多の驚異あり、されども我の領ならず、
c畫堂の中の工より原野に眺むる自然の美
わが感興を起し馴る、
聖なる作はわが靈の敬を呼べども
わが靈は感じながらも産みなさじ。
その使ひなすものゝぐは --


aウフィツ美術館
b畫と彫刻
c美術よりも自然


アラビアふうにキメたバイロン
アラビアふうにキメたバイロン



バイロン名言集

あなたのために世界を失うことがあっても、世界のために あなたを失いたくない by LORD BYRON 


われは群れと交わることを侮ってきた、たとえ、その首領となり、その群れが狼のそれであろうとも。獅子は孤独だ。われも孤独だ
「マンフレッド」より

知恵は悲しみである。
最も多くちるものは、宿命的な真理を最も深く嘆かねばならない。
知恵の樹は生命の樹ではない。
「断片」より

自然を咎むな。自然はその分をなした。
汝は汝の分をなせ、知恵を疑うな。
「楽園喪失」より

人間は地上にこそ破壊の跡を記すが、その力の及ぶのは岸にとどまる。
大河原の上では、破壊はすべてお前の業、人間の破壊力は、その影すらもとどめない
「チャイルド・ハロルドの巡歴」より

友情は翼のないキューピットである
「怠情の時」より

名声は若者の渇望なり。
「チャイルド・ハロルド」より

女は「恋人」を恋するが、次からは恋を恋する
「愛の幻滅」より

女は美しくて、甘ったるい嘘つきだ。男はすぐにお前を信じ込んでしまう
「女に」より

女性は天使になるも、夫婦生活は悪魔なり
「エリカ」より

忙しさは悲しみを忘れさせる
「大学」より

快楽は罪だ、そして時としては罪は快楽だ

すべての悲劇は死をもって終焉し、すべての茶番は結婚をもって終わる
「ドン・ジュアン」より

恋と結婚は、同じ故郷に生まれた中でありながらほとんど結びつかぬということは寂しいこと、
人間のはかなさの悲しい愚かなこと、また罪でもあろう
「愛の幻滅」より

「時」だけが恋をうまし、慣れてくると恋は消える
「恋よ、いつまでも」より


バイロンの時代から、いつも青春のまちフィレンツェ
firenzeの学生達
firenzeの学生達


スピリチュアルの大家から聞いた話だが、フィレンツェにいくと芸術が冴えるそうである。
まったく芸術がわからない人でも、ぱっとインスピレーションに目覚めて、とにかくそんな人ひとになってしまう、と。

また、絵描きや彫り師やアクセサリー職人等、モノ作りをする人は一流のセンスが磨かれるそうだ。
えーっ?行くだけで?とマユツバであるが、やはり そうなのだという。土地の波動が もうそうなっていて、ルネサンスさえ生みだした街なので、ジュピターやミューズが生きてるそうだ。
まったくスピリチュアルと関係ない学者でも、あそこにいくとあ何かが(素晴らしく)変わる、と言ってた。

もともと大吉の土地なのだろう。

余談だが、トップに揚げたフィレンツェの風景画・・・素人が描いた絵である。
イタリア芸術のレベルの高さがうかがえないだろうか。
なりわいにしてる人でなくてもこのくらいひょいと描いてしまうのだから。フィレンツェは、どのアングルで描いてもサマになる、というか。多少筆不足でも美しく書けてしまうという、付加点つきの街のような気もする。

ちなみに、フィレンツェのウフィッツィ美術館には名のある巨匠より名のない画家たちの絵画や彫刻がドチャっと展示されていて、私はむしろ名のない画家たちのクアトロチェント(ルネサンス期)の作品が好きだった。
「あの絵ハガキはないの?」と館内の学芸員さんに聞くと、「ああ、有名な絵描きのはたいがいあるのですが、こちらはちょっと・・」と残念そうに言われ、がっかりしたものである。
あの絵をもう一度見たい!と思う、自分だけのthe favoriteがきっと見つかる不思議なルネサンスの美術館、それがフウフィッツィ美術館だ。

まさにバイロンの詩の一節「アルノーの岸、藝術の精を集むる院の内、 彫める工(たくみ)・七彩の色ある技と競ふ場」そのままの世界である。

ポンテヴェッキオの周辺では、老いも若きも皆絵を描いたり、写真を撮っている。
それが幾世紀も、続いてきたし、これからも続くのだろう。

ああ、もう一度Florence:フィレンツェに行きたくなってきた。



美雨



愛されるバイロン
バイロン作品集
今日も読んでくれてありがとネ!




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Comment

barbie さま 

barbie さまこんばんは(●^o^●)
カメレスになってしまい申し訳ありません<(_ _)>ペコリン

お得航空券メール!?Bravissimo!!
すごいわざをお持ちですね、barbie さま。それは行かなくては。
ルフトでお出かけですか?ということは一旦ドイツで降りてトランジットですね。それも楽しいですよね。
私、ルフトのカテラリー好きでした。(あ、ビジネスクラスね。笑)ドイツらしいカッチリさとポータブルさが気に入って、記念にいただけますか?と聞いたら、ご自分の分であればかまいませんとルフトのCAさん。いまだにときどき使っています。バターナイフにもぴったりです。でも、ファーストのだったら立派すぎて逆に頼めませんね、barbie さま。(笑)ファーストは良いモーゼルワインが沢山出ますよ、白が美味しいです、クルフューストライ・キャビネット、飲まないと損。(←CAだから知っているツボ)キャビアと一緒に召し上がれ。
フィレンツェに着いたら、一日は(できれば夜)リストランテ・エノテーカ・ピンキオーリにお出かけ下さい。
☆の数最高なのにリーズナブルで、サービスもお料理も最高です。銀座のピンキオーリとは素材も比べ物にならないほど美味しいです。最高のトスカーナ料理をいただけます。ここ、何を召し上がってブオーノ!benissimoです。
帰ってこられたらぜひ感想などお聞かせ下さいね!楽しみにしていますよ。Buon viaggio!!
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/29 22:55分 
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kiraraさま 

コメントと応援、kiraraさまいつもありがとうございます。

フィレンツェは、本当に美しい街ですよね、街ごと宝石箱みたいな・・・絵本のなかに迷い込んだような錯覚におちいりますね。(#^.^#)ウフィッツ美術館のボッティチェリ、すごくきれいに蘇りましたよね、10年前はまっくろくろすけだったんですよ、私は両方知っているんです。違う絵みたいです。元々はこんな鮮やかな色だったのかと思うと、なんだかうきうきしますね。私もまたフィレンツェに行きたいです。(;_;)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/29 22:38分 
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お得航空券メールが・・・ 

美雨さん おはようございますv-14
フローレンス なぜか急に行きたくなりタイミング良くLHから
v-5と旅友からv-213すぐ決まり、早速
航空券予約 ホテルはcheck中ですv-22
来月は釜山、慶州、扶余、9月はイルグクさまのイベント
秋が深まったあたりにon the wayv-255
原発以来何かと大変なNipponなのに、こんなお気楽主婦で
良いのでしょうか?
お得と言ってもビジネスかファーストクラスなので???
  • posted by barbie 
  • URL 
  • 2011.06/29 09:03分 
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フィレンツェ、素敵ですね♪ 

今日もポチッ!!!
ブログランキング第3位、スゴイですね♪♪♪
kiraraブログにも遊びにきてくださって、すっごく嬉しいです☆

フィレンツェは、とても美しい街ですよね~
ウフィッツ美術館のボッティチェリ等の絵画にも感激しました♪
「ルネサンスはフィレンツェで生まれ、その後ヨーロッパ全域に」・・・
そうでしたね~ 美雨さんのBlogはキレイだけでなく勉強にもなりますから、毎日遊びにくるのが習慣になりました(⌒▽⌒)/
読んでいたら、久しぶりにイタリアにも行きたくなっちゃいました!!


  • posted by kirara 
  • URL 
  • 2011.06/29 00:03分 
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いねむり姫さま 

忙しいのにいつもお気づかいくださって本当にありがとうございます。
いねむり姫さんもアーティストだから、フェレンツェは一度訪れると絶対に転機が訪れますよ、美しいだけでも価値あるのに、芸術を志すものにとってはとにかく何かがおこる素晴らしいパワースポットなんです。天啓みたいな。ぜひおでかけください。(^_-)-☆
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 18:53分 
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こんにちは☆ 

あぁ・・・・・・
フィレンツェに3度も訪れたなんて
羨ましいです☆
絵の様にステキな風景を
いつか生で観てみたいです♪♪♪

英語ではフローレンスと言うのですね!!
勉強になりました★
こっちの名前の方が「花の都」って
感じだと思います。

「ツェ」のローマ字入力が分からない
いねむり姫より(笑)
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2011.06/28 12:51分 
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betipaさま 

betipaさんもフローレンス好きですか?
理屈なしに素晴らしいですよね。駅をおりるといきなりあのドゥオーモとサンタマリアデルフィオーレとクープラが目の前に・・・なんか本当に映画のなかにひょっこり入り込んじゃったような感じで・・
お邪魔いたします、といってしまいそうな敬虔さでした。

> 私もフローレンスの方が好き☆

さてはバイロン派ですね?(=^・^=)
フローレンスって響き自体、もう詩ですよね。
コメントありがとうございました。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 09:29分 
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くろまめさま 

フィレンツェの風景画・・・素敵ですね。
イタリア芸術のレベルの高さがうかがえますね、なりわいにしてるひとでなくてもこのくらいひょいと描いてしまわれるなんて。でも、どのアングルで描いてもサマになる、というか。多少筆不足でも美しく書けてしまうという、付加点つきの街のような気もします。くろまめさんも描きたい!という好奇心がムクムク湧いてきたのでは・・・。(笑)
いつか、行きたいですね。ウフィッツィ美術館には名のある人より名のない画家(千年近く前からの)画家さんたちや彫刻がドチャっと展示されていて、私はむしろ名のない画家たちのクアトロチェント(ルネサンス期)の絵が好きでたまりませんでした。あの絵ハガキはないの?と学芸員さんに聞くと、ああ、有名な絵描きのはたいがいあるのですが、こちらはちょっと・・と残念そうに言われてしまって、がっかりでした。あの絵をもう一度見たい!とおもう自分だけのthe-my favoriteがきっと見つかる不思議なルネサンスの美術館です。くろまめさんとも行きたいな♪

ポンテヴェッキオの周辺で、老いも若きも皆絵を描いたり、イルさまみたいに写真家が写真を撮っていますよ。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 09:26分 
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けろさん 

けろちゃんお具合いかがですか。
忙しそうですね、そんななかコメントをどうもありがとう。

> それに、フィレンツェよりもフローレンスですね
> また行きたくなりました

はい、フィレンツェよりフローレンスですよね、バイロン卿もそう言ってるし。(笑)
もう1度、いえ、もう3,4度行きたいですね。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 09:16分 
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のいくこささま 

のいくこさん、 フィレンツェのイメージぴったりはまります!(=^・^=)
古い街なのに真っ赤やコバルトブルーや目の覚めるようなイエローが合うのも不思議な国ですね。
でもピンクだけは合わないような・・(アメリカは合うので不思議)やっぱり、国旗の色に合うカラーが映えるのかもしれないですね(^_-)-☆
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 09:13分 
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こみさんこんにちは! 

こちらでははじめまして(=^・^=)
コメント嬉しいです、ありががとうございます。

> フローレンスのイタリア読みがフィレンツェなんですね~
そうですね、ベニスは英語読みなのに(イタリア名ヴェネツィア)まだるっこしいですね、ちなみにナポリはネイプルス、というんですよね。シチリアはシシリーでなんとなくわかりますが・・・最初につけた日本人がそう定着させてしまったのでしょうね。

> 「ふぃ」も「つぇ」も日本にない発音だからかっこいいなと思ってしまいます。
> イタリアというのは歴史と最先端が同居する国なんですね。
> 日本から見たら、そう『粋』って感じかな。

さすがコミさん、フォニックスに着眼なさるとは、すてきなセンスですね!
ありがとうございました。
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.06/28 09:09分 
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年金@虫さま 

虫さんさすが、フェラーリ通ですね!
フェラーリいいですよね。ド派手であんなに俗っぽいのに、アーバンシティーだけでなくこんな古い街々にも、合うなんて。ニクい車ですよね(^_-)-☆
>
> そしてこの町並みに似合う人々も羨ましいですよ(*´∀`*)
> やはりその場所場所に似合う物と言うのはあるものですね(ノ´∀`*)
> 日本人だとここはそこまで似合いそうにないですから(*ノ∀ノ)

そうですね、でも、イルグクさんはバッチリ合ってしまっていますね。
溶け込める人とそうでない人ってハッキリ分かれるのもイタリアかもしれませんね(=^・^=)
今日も素敵なコメントありがとうございます。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/28 08:59分 
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かえるママさま 

ブオンジョルノ、かえるマンマ!
ジノリのフルーツプレート最高ですよね。
私も大好きです。ママさまが作ってくださるミタリアふうのレーズン入りスコーンと、美味しいブラッディーオレンジのジャムを盛って食べたら、一瞬にして心はパラデッソ!?(笑)でも本当。
イタリアは、なんだか時間が少しだけ遅く流れているような気がします(北の方は普通ですが)フィレンツェやアレッツォ、オルビエート、シエナ、ちょっと足を延ばしてアッシジ・・・一人旅もとってもいいんですよ。ナポリ以南は治安のこともあるのでお友達と行きましたが・・・
トスカーナやウンブリアの町々はもう、足を運んだだけで浄化されいるような。心が洗われます。本当に祈りたくなりますよね。何にって?マリアさまに象徴される世界の優しさ、自然への畏敬、全ての事に・・信仰の対象などなくても、自然とそんな気持ちになれる街ですね。

> マイケルも、所変われば、ミカエルとか、ミッシェルとか・・・それぞれ呼び方が違うので、言語って本当に面白いですね~。

ママ様と今日もぷち・シンクロ。留学時代の仲良しだった男の子の名がミケーレ(イタリア語)だったんです。大好きでした。頭が良くて、いたずらばかりするくせに毎日髪やほっぺにキスしてくれるの。にきびっつらで、一番若かった彼・・・いまはもう結婚して子供もいるんだろうなぁ・・生活水準ってハッキリしてて、ほぼミラノやヴェニス(パドヴァ)など北からしか来ないんですが彼だけはパルマから来てたんです。よくハムの話やパヴァロッティ(まだ生きてた)の話や歌をしてくれました。いたずらっぽく私の手をとって、”ケ・ジェリ・ダ・マニーナ♪”と、パヴァロッティの18番を歌ってはゴキゲンをとってくれる、優しい子でした。ああ、ダメ、涙出てきちゃうなぁ・・・
思い出って珠玉ですね。珠玉をもらいにいける街街・・・そこがイタリアかもですね。(●^o^●)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.06/28 08:55分 
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  • 2011.06/28 03:32分 
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こんばんは~ 

私もフローレンスの方が好き☆
素敵な街ですよね~
また行きたくなっちゃいました~
いつも素敵な記事をありがとうございます☆
  • posted by betipa 
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  • 2011.06/27 23:56分 
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NoTitle 

フィレンツェの風景画・・・圧巻です! 無名のかたですか?
これだけのレベルの人が、世界にはフツーに大勢いらっしゃるのですね@@;う~~むーー;
石畳の坂を下ると、エッ!もしやイルグクッシー?!・・・なことがあるならば、すぐにでも行きたいです、フィレンツェへv-10
バイロンッシーもハンサムさんですv-10
フローレンスがフィレンツェと同じ語源とは・・・。
今回も、大変勉強になりましたv-222
ありがとうございました^^v
  • posted by くろまめ 
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  • 2011.06/27 23:11分 
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  • 2011.06/27 22:53分 
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NoTitle 

こんばんは
美雨さんは、ヨーロッパがお似合いですね
それに、フィレンツェよりもフローレンスですね
また行きたくなりました
  • posted by けろ 
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  • 2011.06/27 22:38分 
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  • 2011.06/27 21:42分 
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こんばんわ 

フィレンツェ行きましたー
美雨さんの記事を読むとまた行きたくなります
本当に知識があると海外も見方が変わりますね
いつも応援コメントありがとうございます
美雨さんて素晴らしいわ!
  • posted by Coucouのいくこ 
  • URL 
  • 2011.06/27 21:32分 
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はじめまして 

フローレンスのイタリア読みがフィレンツェなんですね~
ひとつ賢くなりました。
「ふぃ」も「つぇ」も日本にない発音だからかっこいいなと思ってしまいます。
イタリアというのは歴史と最先端が同居する国なんですね。
日本から見たら、そう『粋』って感じかな。
  • posted by こみ 
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  • 2011.06/27 21:13分 
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NoTitle 

こんな素敵な街に生まれたかったですね~(笑)
ないものねだりですが…(^_^;)
人が大らかそうですし、芸術がごくごく身近に感じられる事は心が豊かになりますよね~
  • posted by chiaki 
  • URL 
  • 2011.06/27 20:58分 
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  • 2011.06/27 20:12分 
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  • 2011.06/27 19:32分 
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NoTitle 

赤い車はフェラーリですよね(ノ´∀`*)
これだけ派手なのに町並みに合うのはさすがですよね(*´ω`*)

そしてこの町並みに似合う人々も羨ましいですよ(*´∀`*)
やはりその場所場所に似合う物と言うのはあるものですね(ノ´∀`*)
日本人だとここはそこまで似合いそうにないですから(*ノ∀ノ)
  • posted by 虫@貯蓄 
  • URL 
  • 2011.06/27 14:00分 
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NoTitle 

ボンジョルノ。
と言うと、リチャードジノリのプルーンのお皿を思い浮かべてしまいますが、とてもジノリのお皿、果物が似合いそうな街並ですね~。是非ともフィレンツェのオープンカフェで、道行く人や車などを眺めて時間を過ごしてみたいです。
またヴェッキオホワイトという名前のジノリの器がありますが、ヴェッキオ宮殿にちなんで作られたのでしょうかね?
純白の器ですが、とても素敵で大好きです。

フローレンスというのが、英語なのですね。
日本人は時々読み方が、不思議に思える時がありますね。
中国の地名なんかもそうですね?
マイケルも、所変われば、ミカエルとか、ミッシェルとか・・・それぞれ呼び方が違うので、言語って本当に面白いですね~。
数カ国語を操る美雨さんなら、尚更そう思われるのでは・・・?心から尊敬いたします。
  • posted by かえるママ21 
  • URL 
  • 2011.06/27 10:06分 
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よっちママさま 

今日もコメントと応援いただきまして感謝です、本当にありがとうございます。<(_ _)>

イタリアいいですよね、そう、歴史だけでなく情緒がある・・・!
食べ物もとびっきり美味しいし、天才キッズたちも大喜びな筈ですよ。
よっちさんならすぐにでも絶対行けますよ。
ナポリやシチリアは夏がお勧めですが(でも暑い!)、ミラノやフェレンツェは秋・冬もとってもいいんですよね。ぜひぜひ、ペル・ファボーレ!(^_-)-☆

  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 09:00分 
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barbie さま 

barbie さま ブオンジョルノv-22
今日も素敵なコメントをありがとうございます、とっても嬉しいです(=^・^=)
ずっと思っていたのですが、もしかしてbarbieさまはとび職?(あはは、Crewのことです)でしょうか。
世界中あちらこちらを旅してらしたんですね。barbieさまのセレブな雰囲気では”エトランジェ”のイメージですが、わたしは全く正反対の”ボエーム”(ボヘミアン)という感じで、さすらうような感じで貧乏旅行してまわってました。ただ、そのほうが何故か現地の人と親しめて、お友達がたくさんできたような??不思議ですね。バックパッカーとまではいかないんですが、私のは二流、いえ三流旅なんですよ。(笑)

ところでbarbieさま、フィレンツェやミラノって、何故か真っ赤なフェラーリ似合いますよね?イルグクさんがひょいっとあのフェラーリの羽をあげて降りてきそう・・・なんて想像してしまうのは私だけ?しかも、あの青いイタリアンカラーのジャケットで。(きゃっ)←もう病気です。失礼いたしました。<(_ _)>
  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 08:56分 
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青空さま 

今日もご訪問とコメントありがとうございます。<(_ _)>
青空さんもイタリアきっとお好きだと思っていました。
青空さんの通いなれた高輪の素敵なスポットにもイタリアンなテーストがいっぱい・・・(^_-)-☆
カフェミラノは私もぜひ一度行ってみたいです、あのオリーブが気に入ってしまいました。

  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 08:45分 
  • [Edit]

makira さま 

ブログ訪問とコメント、こちらこそありがとうございます。
光栄です。(=^・^=)
日本はほぼ回られたのですね、素晴らしい!日本が一番いいですよね。
まだ職に着く前は温室育ちのあまちゃんで、外国に憧れては狭い日本を(実際は広いのに!)抜け出て顔が異を見たい、外から日本を見るんだ、みたいな生意気なことを考えてる学生でした。でも実際CAになって、なたオフでみあちこち回って、いかに日本が素晴らしい国かよくわかりました。まだまだ日本で訪れてない名所旧跡が沢山あります、晩年は豪華客船で世界の旅に出るよりずっと、ゆっくり日本を旅したいです。(*^_^*)
  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 08:42分 
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ピー助さま 

おはようございます。
さすがピーさん、着眼点が違いますネ!
写真みるなりMADOVAグローブに気がつかれるとは!!^^
感服しますた。<(_ _)>

> それにフェラーリも?写ってる。
> 古い街に、真っ赤な車は映えますね

そうなんですよ、ど派手なスポーツカーなんて全く似合わなそうなのに、フェラーリなら似合うって、さすがイタリアですよね。しかも赤の!(=^・^=)カンタみたいですね。(笑)
  • posted by mi umiu美雨 
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  • 2011.06/27 08:36分 
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ピオーネ親父さま 

今回もコメントありがとうございます。
ピオーネさんは本当にイタリアお好きなんですね。きっと娘さんも新婚旅行で行かれたのでは。
私はローマよりやはりフォレンツェが好きです。もちろんずっと先に行きました。
女性はローマ時代よりルネサンス期が好きなのかもですね。(笑)

  • posted by mi umiu美雨 
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  • 2011.06/27 08:33分 
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yottittiさま 

フィレンツェのドゥオーモいいですよね。ホテルの窓からサンタマリアデルフィオーレ、ドゥオーモの丸天井が見えるだけで、値段が少し変わるらしいですよ、まるで映画『眺めのいい部屋』みたいですよね。”A room with the view"という原題ですが、本当にそのまんまですよね。でも、たとえあの姿が角度によって見えずとも、どこから見ても美しい街ってあるんだなぁmと思いますね。ローマはまた一寸ちがいますが・・・バイロンの夢と幻影は二つの街ではっきり分かれたようですね。
  • posted by mi umiu美雨 
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  • 2011.06/27 08:30分 
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tedukuridaisukiさま 

ハーレクインロマンスの先駆けみたいに、一時期、ヨーロッパというか現地まで行って
撮影して話題を呼んだハリウッドの青春ロマンス映画って沢山あったみたいですね、
そのときアメリカでは「赤いイスクーターに乗ってイタリアをまわる」のが強い憧れ
だったそうです。
イルグクさんもスクーターお似合いですよね。ヘルメットも(=^・^=)。
スーツ姿がまた、シックですね(^_-)-☆
  • posted by mi umiu美雨 
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  • 2011.06/27 08:23分 
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コウさま 

コウさんおはようございます。
コウサン、それ以上美青年になったら、日本中、いえ世界中の女性たちがコウさんをめぐって争いあうことになってしまいますよ?美しいというのは、ある意味、罪ですから。

>  美雨秘書がおっしゃるように、花の都のイメージには断然フィレンツェよりもフローレンスですね((´∀`))

はい、学生時代にハーレクインロマンスにハマって、「哀愁のフローレンス」など読んでいました。アメリカ人もそうですが、ヨーロッパへの憧れを表すなら、やはりフィレンツェよりはフローレンスですよね。

バイロンに興味がおありですか?嬉しいです。
いまちょっと、訳に手間取っています。午後には載せれると思うのでもう少し待っていてネ、コウさん(^_-)-☆
  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 08:10分 
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福ママさま 

フローレンスって言わないといけないはずなんですが、日本人の呼び名ってちゃんぽんですよね。
実はCAになってからアナウンスで学んで驚いたことも多くて。(苦笑)
都市名なんて大学受験にも出ませんしね。アルゼンチンはエージェンティナ、ミュンヘンはミュニック、フェレンツェはフローレンス等、確かめなければとんでもないPAをしていたと思います。(笑)でもおかしいですよね、フローレンスはフェイレンツェと呼ぶくせにヴェネツィアはヴェニスとちゃんと英語読みしてるんですよ。どこかヘンだよ日本人って番組に出そうな話題ですね。(爆)
コメント、ありがとうございました。
  • posted by mi umiu美雨 
  • URL 
  • 2011.06/27 08:05分 
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NoTitle 

イタリア行きたいです!!!!

歴史と情緒堪能したいです!!

美術館もいきたいなぁ

美雨さんのブログで見るたび

行きたさ募ります~~!!!

  • posted by よっちママ 
  • URL 
  • 2011.06/27 06:19分 
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フローレンスは憧れ♪ 

美雨さん ボンジョルノv-22
日本史より世界史に興味のあった学生時代(勉強は好きで
なかったけど)いつか行きたいと願って大学卒業後、真っ先に
行ったフローレンスですv-119
でも美雨さんのように旅行本出版出来るような知識はありませんでした。
今でもパリ郊外かフローレンスに瀟洒な家を建て薔薇や常緑樹に囲まれた生活がしたいbarbieです
しかし、現実は主人、愛犬がいるから・・・
  • posted by barbie 
  • URL 
  • 2011.06/27 06:16分 
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NoTitle 

フィレンツェのこと、詩人バイロンのこと、

勉強になりました^^

しかし、フィレンツェって、ステキな街ですね^^
  • posted by 青空 
  • URL 
  • 2011.06/27 06:04分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2011.06/27 03:04分 
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NoTitle 

こんばんは、MIUMIU 美雨さん!
私のblogにご訪問いただき、コメントまで。
ありがとうございました。
早速、お伺いさせていただきました♪
MIUMIU 美雨さんは世界中を旅されているのですね!
そして歴史や地理、芸術等々にまで幅広い知識を
お持ちのようで、ビックリしています。
日本は大体のところは廻りましたが、海外は3カ国しか知りません 泣)
イタリア、フィレンツェにも心惹かれます。
行ってみたいところですが、そのときはMIUMIU 美雨さんの
ガイドを参考にしなくては・・・
ありがとうございました。
お時間がありましたら、またおこしくださいね!
  • posted by makira 
  • URL 
  • 2011.06/27 01:06分 
  • [Edit]

NoTitle 

最後の写真、MADOVAグローブが映ってる^^
2回ほど行って、たくさん買い込みました^^

それにフェラーリも?写ってる。
古い街に、真っ赤な車は映えますね
  • posted by ピー助 
  • URL 
  • 2011.06/27 01:03分 
  • [Edit]

NoTitle 

フィレンツェ 名前を聞いただけでも 
行きたくなるような 響きが 有りますね。
本当に 美雨さんは どこでも 知っていて 
感心します。
  • posted by ピオーネ親父 
  • URL 
  • 2011.06/26 23:30分 
  • [Edit]

NoTitle 

フィレンツェっはドゥオモドォゥモの頭がとても印象的でかわいらしい町ですね。美術館も多く歴史に触れられますね。
ローマは町が博物館みたいで見所がいっぱいですが、バイロンが訪れた時代はどんなだったのでしょう。荒れ果てたフォロ・ロマーノを見たら心を痛めてしまうのかもしれませんね。

  • posted by Yottitti 
  • URL 
  • 2011.06/26 23:25分 
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NoTitle 

イルさまも行っていたんですね!
その景色私も見たような…。
だんだん遠くになるイタリアですが
美雨さんのガイドで記憶を取り戻しています~^^

今日も応援!
  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2011.06/26 23:17分 
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美青年になりたあい 

 美雨秘書さま こんばんは。

 美雨秘書がおっしゃるように、花の都のイメージには断然フィレンツェよりもフローレンスですね((´∀`))
 バイロンは、詩人ということぐらいしか知りませんでした(・・。)ゞ テヘ
義勇軍を率いてギリシャ独立戦争に馳せ参じたんですかw(゚o゚)w
美雨秘書は、何でもご存じですね(#ノ▽ノ#)

 こちら大阪は、梅雨なのですが 結構晴れの日が多いです(^Д^)
 もっともっとおもしろい記事を書いて、皆さんに得点をたくさん入れていただくよう努力します(‘-‘*)エヘ
 イタリア生まれ好きなので、ぽちっぽちっぽちっ+拍手と(=^・^=)
 ではまた☆
  • posted by コウ 
  • URL 
  • 2011.06/26 23:06分 
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NoTitle 

はい!
フローレンス?どこ?と首をかしげた一人です^^知りませんでした…
確かにフローレンスの方が花の都っぽいですねi-228
  • posted by 福ママ 
  • URL 
  • 2011.06/26 23:02分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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